クリエイターやフリーランスが「理不尽」な対応をされない世界を目指して
音楽を奏でる人、絵を描く人、ダンスを創る人、言葉を紡ぐ人、コードを書く人、映像を撮る人……
配信者、VTuber、アイドル、声優、俳優、ハンドメイド作家、デザイナー、フォトグラファー……
Kimito-Linkは、あらゆる形の創作活動を応援します。あなたの想像力と情熱が、新しい未来をつくります。
創造することに境界はありません。すべてのクリエイターの可能性を、ともに広げていきましょう。
Kimito-Linkは、クリエイターとファンを結ぶプラットフォームです。
私たちは、お互いが寄り添い、支え合う関係を通じて、持続可能な創作活動とコミュニティの形成を目指しています。
現代のクリエイターを取り巻く環境には、深刻な課題があります。
仕事受注サイトやSNS、企業と個人、個人と個人のやりとりにおいて、
モラルが破綻している方が多く見られます。
発注者側の意見が強く、クリエイター側は立場上弱くなりがちです。
理不尽な要求、不当な価格交渉、一方的な契約変更など、
クリエイターが適切な対価と尊重を得られないケースが後を絶ちません。
このような状況で、クリエイターは
「この相手は信頼できる人だろうか?」
「適切な対価を払ってくれるだろうか?」
と不安を抱えながら仕事を始めなければなりません。
りんく(クリエイター)
「新しい仕事の依頼が来たけど...
この人、大丈夫かな?
ちゃんとお金払ってくれるかな?」
「こんにちは!
名刺にKimito-Linkのロゴを
入れているので、安心してください。
クリエイターの皆さんを
大切にしています。」
りんく(クリエイター)
「あ、ロゴがある!
この人はクリエイターを
大事にする人だな。
安心して仕事ができそう。」
りんく(クリエイター)
「この仕事、
お見積もりは10万円になります。」
「素晴らしいスキルと
時間をかけてくださる
クリエイターさんの価値は
もっと高いと思います!
12万円でお願いします!」
りんく(クリエイター)
「えっ、ありがとうございます!
価値をちゃんと高く評価して
大目に払ってくれる発注者さんと
仕事ができて
本当に嬉しいです!」
りんく(クリエイター)
「納品が完了しました!
ご確認お願いします。」
「素晴らしい作品を
ありがとうございます!
すぐにご入金いたします。
また機会があれば
お願いしたいです。」
りんく(クリエイター)
「こちらこそ
ありがとうございました!
お互いを尊重する関係で
仕事ができて
本当に良かったです。」
「また新しいプロジェクトが
あるのですが、
お願いできますか?
前回も素晴らしい
作品をありがとうございました。」
りんく(クリエイター)
「もちろんです!
Kimito-Linkのロゴを
使っている発注者さんとは
安心して長期的な関係を
築けますね。
お願いします!」
りんく(クリエイター)
「納品が完了しました!
レビューサイトで
評価していただけると
嬉しいです。」
「もちろんです!
素晴らしい作品を
ありがとうございました!
レビューに感謝の言葉を
たくさん書かせていただきます!」
りんく(クリエイター)
「レビューサイトを見ました!
★5つと、たくさんの
感謝の言葉を書いてくださって
本当にありがとうございます!
こんなに評価していただけると
他の発注者さんにも
信頼していただけますね。」
「クリエイターさんの
素晴らしいスキルと
丁寧な対応には
本当に感謝しています!
良い評価が集まることで
クリエイターさんが
もっと活躍できるように
なりますね!」
クリエイターさんが素晴らしい作品を創ってくれるからこそ、
私たちのビジネスやプロジェクトが成り立ちます。
信頼できるクリエイターさんとの出会い
が、良い成果を生み出します。
信頼できるクリエイターさんとの出会いが
私たちの活動を支えてくれます。
「ロゴを見た瞬間、『このクリエイターさんは信頼できる、
ちゃんとした人だ』と分かります。
適切なレスポンスと責任感を持って仕事に取り組んでくれる姿勢が、
プロフェッショナルな印象を与えてくれます。」
発注者さんが適切な対価を支払ってくれるからこそ、
私たちは安心して創作活動に集中できます。
お互いを尊重する関係
が、良い作品を生み出します。
信頼できる発注者さんとの出会いが
私たちの創作活動を支えてくれます。
「ロゴを見た瞬間、
『この人はクリエイターを大切にしてくれる人だ』と分かります。
それが信頼関係の第一歩です。」
Twitterのバナーやアイコン、仕事受注サイトのプロフィールなど、様々なシーンでご利用いただけます
プロフィールバナーにロゴを配置することで、クリエイターを大切にする姿勢をアピールできます。
プロフィールアイコンにロゴを使用することで、一目で信頼できる発注者であることが伝わります。
クラウドワークスやランサーズなどのプロフィール画像に使用することで、適切な対価を支払う意思を示せます。
メールの署名にロゴを添えることで、クリエイターとの信頼関係を築く第一歩となります。
企業サイトやポートフォリオサイトにロゴを掲載することで、クリエイター重視の姿勢を明確に示せます。
InstagramやFacebookなどのSNSプロフィールに使用することで、幅広いクリエイターとの出会いを生み出せます。
Kimito-Linkのロゴを使っている個人・企業がいれば、
その相手は「クリエイターを大事にする人だな」と一目で分かります。
ロゴは単なるブランディングツールではありません。
クリエイターの価値を認め、適切な対価を支払い、
お互いを尊重する関係を築く意思を示すシンボルです。
ロゴを見た瞬間に、クリエイターは安心してやりとりを始められる。
それが私たちが目指す世界です。
お互いが寄り添い、支え合う関係。単なる一時的な楽しさではなく、持続可能な創作活動とコミュニティの形成を通じた、より深い満足感。
Kimito-Linkは、「創る人と支える人が、もっと自然につながれる銀河」をつくります。ここでは、クリエイターが活動しやすい環境と、応援する人が関わりやすい仕組みを整え、創作の可能性を広げます。
このつながりが、やがて大きな銀河を形作り、「好きなことを続けられる社会」を実現していくのです。
クリエイターと応援する人が、自然に寄り添い合えるあたたかな空間を目指しています。創る人が安心して活動を続けられるサポート体制、応援する人が気軽に関われる仕組み、ストレスなくつながれる心地よさを大切にしています。
作品を通じた深い共感とつながりを大切にします。応援することの喜び、感謝される温かさがここにあります。クリエイターと応援者が互いにとって大切な存在になる関係性を育みます。一人ではなく、共に歩む関係を築きます。
好きなことを続けるための環境・仕組み・人のつながりを提供します。クリエイターの経済的基盤確立と応援者の参加を促進します。創作活動が継続できるように、収益化・プロモーションなどのサポートと、ファンコミュニティ・限定コンテンツなどの仕組みを提供します。
依頼する人がお願いできるのは、
創作したり作業してくれる人がいるからです。
プラットフォームも大事かもしれませんが、
プラットフォームを創る人が偉いのではありません。
プラットフォームが存在できるのは、
創る人がいるからです。
だからこそ、創る人が最も大切なのです。
「クリエイターさんが素晴らしい作品を創ってくれるからこそ、
私たちのビジネスやプロジェクトが成り立ちます。
創る人の価値を認め、適切な対価を支払うことで、
お互いにとって良い関係を築くことができます。
創る人が一番尊いということを、
私たちは心から理解しています。」
私たちクリエイターは、日々の創作活動を通じて社会に価値を提供しています。高いクリエイティブスキルを保ち続けるために、私たちは努力を惜しみません。
このロゴを使用することは、クリエイターとしての自分の価値を認め、買いたたかれることを拒否する意思表示です。好きなことを続けるためには経済的基盤が必要であり、私たちのスキルと時間には適正な価値があることを示します。
私たちは、クリエイターの時間とスキルに適正な対価を支払うことを約束します。
このロゴを掲示することは、クリエイターを大切にする企業であることの宣言です。私たちは、クリエイターの価値を認め、適正な対価を支払うことで、より豊かな創作文化の発展に貢献します。
賛同クリエイター募集中
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「ファンとクリエイターをリンクし、離れた絆で結ぶ」というコンセプトを、銀河系というテーマで表現しています。クリエイターと応援する人の関係を「感謝と創造」にたとえています。どちらもお互いにとって「なくてはならない存在」。
ファンとクリエイターをつなぐ絆を表現しています。
大切にしている3つの想いを表しています。
メインキャラクターを連想させる形状になっています。
標準ロゴ(黒)
標準ロゴ(青・オレンジ)
丸形ロゴ(黒)
丸形ロゴ(青)
丸形ロゴ(オレンジ)
BLACK
C0 M0 Y0 K100
R0 G0 B0 #000000
WHITE
C0 M0 Y0 K0
R255 G255 B255 #FFFFFF
BLUE
C100 M71 Y19 K22
R0 G66 B123 #00427B
ORANGE
C0 M70 Y100 K10
R221 G101 B0 #DD6500
※ ロゴを使用する際の最小サイズ目安となります。ロゴが潰れないように小さく配置する際はお気をつけください。
ロゴの周囲には「A」の高さの0.25倍の余白(クリアスペース)を設けてください。この空間内にテキストやイラストなどを入れないようご注意ください。
背景色によってロゴの視認性が確保できるよう、適切な配色を選んでください。
以下の使用例は、ロゴの一貫性を損ない、誤ったブランドイメージを与えるため、避けてください。